h100karu’s blog

FIFA20についてのブログです

FIFA20監督キャリア#7

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vsセビージャ

得点:ヨビッチ③

 

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vsローマ

得点:アザール②、ヨビッチ②、モドリッチ、ラモス

 

[TRANRFER]イスコ放出

 エリクセンの獲得と同時に、放出の噂が立っていたイスコ・アラルコンマンチェスターシティに完全移籍することが分かった。なお、移籍金は7500万ユーロとのこと。

 同選手は19-20シーズン、序盤こそ重用されていたもののコンディションの不安定さなどから、徐々に出番を減らしており放出も時間の問題だとされていたが、現実になってしまった。

 

 

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vsバジャドリー

得点:ベンゼマ、ヨビッチ、ロドリゴ

 

 

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vsベティス

得点:アセンシオ、ハメス、ベンゼマ

 

 

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vsユナイテッド

得点:アザールベンゼマモドリッチ、ラモス

[interview]

(記者)ローマ戦に引き続き、ユナイテッドも撃破。4-0の快勝でした。

(監督)まず気をつけたいのが、2ndlegがまだ残っているということ。まだ十分にユナイテッドに逆転される可能性もある。

(記者)最近の試合を見ていると、「試合を殺す」ことに苦労しているようですね。

(監督)今、チームとして攻撃に重きを置いている以上どうしても失点は多くなってしまう。そして、このチームが試合の終盤に失点する傾向があるのは事実だ。ただ、パーフェクトに試合を終わることの困難さは誰もが知っている。難しい問題だよ。

 

 

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vsエイバル

得点:ヨビッチ、アザール

 

FIFA20監督キャリア#6

[TRANRFER]マドリー、エリクセンと4年契約。イスコは売却か。

 マドリーは2月付で、トッテナムホットスパー所属のクリスティアン・エリクセンと契約満了による移籍で合意したと発表。なお週給は30万ユーロ+ボーナスで契約期間は4年とのこと。

 またこの契約に伴い、マドリーは余剰戦力の売却を画策しており、イスコ・アラルコンの売却を目論んでいるとの噂。獲得候補としてはマンチェスターシティが挙がっている。

 

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vsオサスナ

得点:ベンゼマ②、ヨビッチ③、アザール②、ベイル

 

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vsセルタ

得点:ヨビッチ③、カゼミーロ

 


[NEWS]ヨビッチの覚醒

 ルカ・ヨビッチは想像以上の大器だ。今節のセルタ戦で、2試合連続のハットトリック。直近の出場4試合でなんと10ゴールの固めどりだ。

 ルカ・ヨビッチは昨シーズン、ブンデスリーガで17ゴールを決めブレイク。マドリーに引き抜かれた形だが、この活躍がコンスタントに発揮できれば、6000万ユーロの買い物はかなりお得だったのかもしれない。

 

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vsバジャドリー

得点:オウンゴール、ディアス

 

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vsローマ

得点:ベイル、ヨビッチ④

[interview]

(記者)初戦は難しい試合になると思われていましたが、結果は快勝でしたね。

(監督)相手がローマということがあったので、ベストメンバーを組んだ。結果としては差がついた試合になったが、内容自体は僅差だったと思う。

(記者)なんと言っても、ルカ・ヨビッチ。公式戦で3試合連続のハットトリック中です。

(監督)ルカの強みは右と左のフィニッシュ精度に差がないこと。それがゴールを量産している理由だが、こればっかりは分かっていても止めれられない。まだまだ改善する部分はあるが、素晴らしい選手だ。

 

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vsレバンテ

得点:マリアーノ

FIFA20監督キャリア#5

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vsバルセロナ

得点:なし

[interview]

(記者)後半まで決着つかず、延長の末に敗れてしまいました。敗因はなんでしょうか?

(監督)月並みな表現だが、決定機があったのに決めきれなかった。選手は最後までファインとしていたが、少し及ばなかった。

(記者)来シーズンに向けて、新しい選手を獲得すべきとの意見も多いですが、どのようにお考えですか?

(監督)今のスカッドには非常に満足していて、嬉しいことに少しずつ最適な組み合わせが見つかってきた。苦しいシーズンになっているが、少しでも向上することに全力を注ぐよ。

 

 

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vsアルコルコン

得点:マリアーノ②

 

 

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vsルーゴ

得点:ヨビッチ②、マリアーノ

 

 

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vsアトレティコ

得点:なし

[interview]

(記者)今日の敗戦をどのようにお考えですか?

(監督)内容は良かったが、結果がついてこなかった。引かれた相手を崩すためのアイデアが不足していた。

(記者)PSG、バレンシアバルセロナ、そしてアトレティコ。負けている相手はいずれも強豪ばかりですね。

(監督)ビッグマッチになると、戦術以上の何かが必要になるもので、それはインテンシティだったり、モチベーション、パッションだったりと様々だ。もちろんプレーするのは人間なので、そこには波がある。それを踏まえて、それらをいかに高い次元に保てるかが、求められているのだと感じている。

 

 

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vsバレンシア

得点:ロドリゴ、ヨビッチ②、マリアーノ

FIFA20監督キャリア#4

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vsバレンシア

得点:ベイル


[NEWS]KARUOUT!!

CLでの敗退を受けて、支持率はシーズン当初から20%以上低下しているKARU監督。さらに追い討ちをかけるように、前節のビジャレアル戦では1-2で今季初の黒星。新監督には猛烈な逆風が吹き荒れている。

 

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vsビルバオ

得点:モドリッチ、ハメス

 

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vsエスパニョール

得点:ベンゼマ②、クロース、アセンシオ


[NEWS]主力3選手と契約を更新

レアルマドリードが、新たにセルヒオ・ラモスルカ・モドリッチハメス・ロドリゲスと契約を更新。特にハメス・ロドリゲスは今年の夏には放出の噂もあっただけに、意外な契約更新となった。

 


[MEDICAL REPORT]カルバハル負傷

カルバハルが練習中に内側側副靭帯を損傷し、2ヶ月の離脱。

 

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vsヘタフェ

得点:ハメス②、カゼミーロ

 


[TRANRFER]

ユベントス、バロンドーラー、ルカ・モドリッチ接触か。

マンチェスターシティがインテル所属のミラン・シュクリニアル獲得レース制す。同選手はレアルマドリードなどのクラブからもオファーがあったとされる。

・PSGがマルコ・アセンシオに5000万ユーロ越えのオファー。しかし、会長の意向もありレアルは交渉に応じない模様。

FIFA20監督キャリア#3

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vsレガネス

得点:マルセロ、イスコ②

 

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vsベティス

得点:ベンゼマ②、アセンシオ、イスコ②

 

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vsガラタサライ

得点:ベンゼマ②、モドリッチアザール

[インタビュー]

(記者)負ければ敗退もあり得た一戦で、見事に勝ち切りましたね。

(監督)ベルナベウで不甲斐ない試合は見せれない。ましてCLの試合で、それはあってはならないことだ。選手達もそれは分かっていたと思う。

(記者)今シーズンのマドリーはCLよりもリーガに重きを置いていると見る方もいます。

(監督)タイトルに優劣はつけたくない。マドリーにいる以上、獲得可能なタイトルを前にしてどちらかを捨ててというのはあり得ない。どちらも最善を尽くすよ。

 

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vsエイバル

得点:ベンゼマ、ヴィニシウス

 

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vsソシエダ

得点:アセンシオ、ヴィニシウス

 

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vsパリ

得点:なし


[COLUMN]あまりに無策なレアルマドリード

 CLグループステージ初戦、マドリーはパリで完敗を喫した。その時のスコアは1-4。まさに惨敗だった。ムバッペ、ネイマールを軸とした高速カウンターになす術もなく散ったのである。

 それを踏まえての今節、パリとの再戦。結果は周知の通り、0-2。いや、この際結果は一度置いておくとしても、非難されるべきはKARU監督の手腕である。まさに一戦目のデジャブである。変わったところといえばアザールをRWにヴィニシウスをLWにしたことと、スタジアムが変わったことだけだろう。恐るべきことに、その他の点は一戦目と何も変わっていなかったのだ。

 そんなチームに対して言うことは1つである。サッカーは日々変わり続ける。どんなに強いチームでも変化は必要なのだと。

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vsアラベス

得点:ベイル、ベンゼマ、アセンシオ

 

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vsクラブブルージュ

得点:ベイル、アセンシオ


[NEWS]王者の転落

 レアルマドリードが19-20シーズンのCLがグループステージで敗退することが決まった。なお、グループ内で3位のためチームはヨーロッパリーグに参加することが決まっている。レアルマドリードがELに出るのは94-95シーズンのホルヘ・バルダーノ監督時代まで遡ることになる。

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FIFA20監督キャリア#2

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vsアトレティコ

得点:アセンシオ

[インタビュー]

(記者)終了間際のマルコ・アセンシオのゴールで勝ち点3。厳しい試合でしたね。

(監督)難しい試合になることは分かっていたし、実際そうだった。選手たちもこの試合の重みを理解していたし、インテンシティも非常に高かったと思う。

(記者)後半途中からのプラン変更の意図は?

(監督)相手が裏のスペースを警戒してきたことで、なかなかベイルのスピードが活かせなかった。マルコ(アセンシオ)をトップ下気味のポジションで使ったのは、そういうことも関係している。

 

 

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vsクラブ・ブルージュ

得点:ロドリゴ

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[COLUMN]レアル・マドリードの光と陰

 近年のレアル・マドリードのイメージといえば、やはりCLで見せる異常な勝負強さだ。ビッグイヤーの獲得数はダントツの13回。毎回のように優勝候補に挙げられる彼らだが、昨シーズンはアヤックスに敗れて、ベスト16止まり。確かに慢心があったのかもしれない。そして、不可能を可能にしてくれた7番もチームを去っていた。

 だからこそ、今シーズンマドリディスタは期待した。だが、蓋を開けてみると2試合を終わって積み上げたポイントはたったの1。特にPSG戦のパフォーマンスは、今だに槍玉に上がることも多い。ブルージュ戦も、途中に10人になったとはいえ、試合の終盤に追いつかれている。(ブルージュ戦では後半途中にギャレス・ベイルが退場した。)

 次のCLの試合は、アウェイでガラタサライと対戦する。直後にエル・クラシコを控えているだけに、勝利はもちろんのこと、選手をいかに疲労させないかも大事なポイントとなるだろう。

 

 

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vsグラナダ

得点:アザール、ヨビッチ

 

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vsマジョルカ

得点:アセンシオ②

 

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vsガラタサライ

得点:アザール

 

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vsバルセロナ

得点:ベンゼマ

[インタビュー]

(記者)今期初クラシコ、敵地で勝利を挙げました。勝因は何でしょうか?

(監督)まずは選手がしっかりハードワークしてくれたこと。こういう試合になると戦術的な部分ももちろん必要だが、ベースの所、つまりいかにファイト出来るかということも重要だ。

(記者)今日の試合を終えて10戦9勝1分。とてもハイペースに勝ち点を稼いでいますが、優勝も見えてきたのではないでしょうか?

(監督)現時点で最もタイトルに近いというだけで、シーズンの4分の1を消化したにすぎない。最後に笑っているのは我々かどうか、それは「神のみぞ」ということだ。

 

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FIFA20監督キャリア#1

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vsセルタ

得点:オウンゴール、ベイル

[インタビュー]

(記者)ーマドリーでの初戦は2-0の勝利。試合の感想をお聞かせください。

(監督)開幕戦、敵地での試合ということもあり、選手には少し緊張があったかもしれない。だけど、前半にラッキーな得点が決まったから、後半はいつものマドリーを見せれたと思う。勝てて嬉しいよ。

(記者)ー今日の試合、開幕前は放出リストのトップにいたギャレス・ベイルが決めました。

(監督)少なくとも、私がここ(マドリード)に来てからの彼は非常に野心的で、日々のトレーニングも真摯に取り組んでいる。彼は欠かせない選手のうちの1人だよ。

 

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vsバジャドリー

得点:ベンゼマ③、アザール

 

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vsビジャレアル

得点:ベンゼマ

 

[NEWS]トリオ解体

 今、マドリーでは劇的な変化が起ころうとしているのかもしれない。開幕から3試合連続でトニ・クロースルカ・モドリッチ・カゼミーロのあの"トリオ"が未だに結成されていないのである。特にトニ・クロースは出場機会が得られていなく、不満気のようだ。

 

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vsレバンテ

得点:カゼミーロ、メンディー

 

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vsパリ

得点:アザール

[インタビュー]

(記者)ー…4失点。今日のゲームを振り返ってください。

(監督)早い時間に立て続けに失点してしまい、難しい試合になってしまった。一度崩れたものを立て直すのは非常に困難なことである。しかし可能性が潰えたわけではない。しっかり切り替えていく。

 

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vsセビージャ

ベイル

 

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vsオサスナ

アセンシオ2、ブラヒム、ヨビッチ

[インタビュー]

(記者)ー4ゴールの快勝。チームは首位です。

(監督)チームとしてうまく噛み合った試合だった。特にマルコ(アセンシオ)は非常に良かった。

(記者)ールカ・ヨビッチが移籍後初ゴールでした。

(監督)それもポジティブなことだ。ルカ(ヨビッチ)だけでなく、新しく加入した選手もチームに馴染めているようで、これからも楽しみだ。

(記者)ー次は今季初のマドリードダービーです。

(監督)しっかり準備して、試合に臨む。そしてベストを尽くす。今まで通りにね。


[NEWS]真価が問われるマドリー

 6試合が終わりポイント18。スタートダッシュに成功した新生マドリーは、次節、遂に敵地でマドリードダービーを迎える。だが気になるのは、PSG戦で見せた低調なパフォーマンス。果たして本当のマドリーはどちらなのか。f:id:h100karu:20191004160630j:image